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当事者≠主催者
さて。

ばすとぅーくへ移籍して以来相当長い事ほったらかしになっていた
闇王さんへ行ってまいりました。

ぐろりん主催で。

いやまぁ、その時点でダメダメなんだが(めそり)
今いるLSで僕だけランク5(いちばん低い)だったもので
同じバス民ランク6だったぐろりんにハッパかけられました。

当事者が主催しねぇ闇王ってあるもんなんだな

まぁそこはあまり笑えないので、テケトーにいきさつをみてみよう。
ログとってるわけじゃないので台詞や発言者が違うこともあるかも。
でもこんな流れでした。




コンセプトは、『レベル65以下で闇王ミッションへ行こう』。
バスミッションに関しては黒で行く気のさらさらない僕にとっては
願ったり叶ったりなコンセプトなのです。

レベルとランクが一緒にあがってゆく過程がすき〜♪

さてそんなわけで床屋(裏)終了後、主催と強制連行と希望者をつのることに。

「変(仮)さん、レベル65以下でいいジョブあったっけ」
「赤がそのへんだったんじゃない?」
「すまん!3分前にPT誘われちまったああああ」

き わ ど い な !

なんだかんだで床屋の人にもお伺いをたて、
最終的にナ65・戦64・青63・召62・黒62・白65(僕)になりますた。
おなじかおがふたりいるなんていうのはきのせいざます

(青)「おお、AFとって浮かれてた頃の俺がいる…」 ←普段は黒魔の人
(黒)の後衛装備キモイ(´_ゝ`)」
「キモーイ」
(黒)「ちょっと待て、それは(青)もキモイってことになるんだぞ!」
そこは中身の差で」 ←ひどい

さてそんなかんじでレベル上げもできそうな集団が目指すは北の最果て。
しかしこいつらが闇王にたどり着くには大きな問題があったのです。


「先生!(黒)がはぐれてます!」

そういうおまいもはぐれてます。

チクショウ(ノ∀`)


ワープ待ちしてたらからまれたり(怖いよぅーなんでワープ時間一定じゃないの)
さらに最後にはそれが追ってきたり(デーモン4匹来た)
そのスリルだけでとりあえずレベル65で来た意味もあるってもんです。

…うん、ちょっとビックリしたぜ('-')


「生レイズなら売れるほどあるぜ!」
「2 あるだろ?w」
「('-'))?」
「なんて奴だwwwwwwwww」

はっはっは当然じゃまいk


「こんなとこ通っていったんだなぁ」

ちょっと待て、あなたさっき
最近セカンドで闇王行った」って言ってませんでしたk

道中だけでネタ的にもうだいぶおなかいっぱいだよ!w


そしてようやく闇王。
ようやく。
く。

「フロウするよー!」

ハウリングムーン998とか見た気がするんですけど!
ちょ、こわいこわい全力でちょっとォォォォォォ!

「物理無効きた」
(青)「まかせr」

(青)の自爆

ちょっとォォォォォォォォォ((((゜д゜;))))

「…あれ、第2形態ってあったっけ」
「あるね」
「あるよ」
「ええーフロウ使っちゃったよ!」

ちょっと待て、あなたさっき以下略。


そしてついに、闇 王 を 倒 し た の で す !(うわぁ)

「ちょ、僕ケアルガしかしてねぇよ!」
それが白としての正しい姿じゃないのか?
「あれ(´・ω・`)」

それでいいのか!(とりあえずセルフツッコミ)


「まぁ、(青)が無駄死にした以外は無事に終わったなw」

あれは無駄死にだったんですね…。ちーん。
雪の降る中つめたい石の床でひとりねている(青)が哀れに見えます。
そこに全員で死体に乗る僕ら。

(青)「髭が無いから飛ばないよ!」 ←某所での髭飛行機というネタがある
「【つけひげ】【これを君にあげましょう。】」
(青)「【せっかくだけど遠慮します。】」

容赦なく生レイズを投げかけたのは僕ですg(ちゃんとあとでレイズ2したよ…)


とりあえず、皆様おつかれさまでした!
たいへん楽しかったのでまた是非宜しく(ぇ)
| みっそんくえすと! | comments(1) | trackbacks(0)
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コメント
こちらではお初ですっ。
状況がそのまんま目に浮かぶよぅ…
楽しく読ませていただきましたぜヾ(´ー`)ノ

なにはともあれランクアップおめでとうございます!
| あず | 2007/02/26 2:37 PM |
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